会社情報

沿革

2010年12月 ウエーハ再生事業を主たる事業として株式会社RS Technologiesを設立
2011年1月 三本木工場において操業開始
2011年11月 三本木工場がUKASより「ISO9001:2008」(品質マネジメントシステム)認証取得
2013年10月 三本木工場においてソーラー事業を開始
2014年2月 台湾に再生ウェーハ製造子会社として艾爾斯半導體股份有限公司(現・連結子会社)を設立
2015年3月 東京証券取引所マザーズに株式を上場
2015年6月 最先端設備を導入した三本木工場・第8工場が竣工
2015年12月 艾爾斯半導體股份有限公司(現・連結子会社)の台南工場が竣工
2016年9月 東京証券取引所市場第一部(東証一部)へ市場変更
2017年12月 有研科技集団有限公司(GRINM)及び福建倉元投資有限公司と三社間で合弁契約を締結
2018年1月 北京有研RS半導体科技有限公司(BGRS)を設立、中国プライムウェーハ製造メーカーである有研半導体材料有限公司(GRITEK)を連結子会社化
2018年5月 株式会社ユニオンエレクトロニクスソリューションの100%株式を取得(日立パワーデバイスの特約店)
2018年8月 山東有研半導体材料有限公司(GRITEKの連結子会社、山東GRITEK)を設立
2019年1月 株式会社DG Technologies(DG)の100%株式を取得
2019年12月 GRINM、徳州滙達半導体股権投資基金パートナー企業及び山東省徳州市政府と四者間で合弁契約を締結
2020年2月 上海悠年半導体有限公司(上海ユニオン)を設立
2020年3月 山東有研RS半導体材料有限公司(SGRS)並びに有研艾唯特(北京)科技有限公司(北京IVT)を設立
2020年10月 中国におけるプライムウェーハの生産拠点となる、山東GRITEKの新工場が竣工、生産開始
2021年6月 GRITEK上場準備に伴い、GRITEKの組織形態を株式会社へ変更するとともに社名を変更(新社名:有研半導体硅材料股份公司、英語表記は不変)
2022年3月 監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行
2022年4月 東証一部よりプライム市場へ移行
指名報酬委員会(任意)を設置
2022年6月 DGの第2生産拠点として、栗原工場(宮城県栗原市)が竣工